株式会社パラキャップ社コンテンツへスキップ パラキャップ社はエキスパンションジョイントの頂点を目指します。
会員登録 ログイン お問い合わせ
EXP.J選びの3ステップ製品案内事例紹介会社情報
HOME > 成功するエキスパンション選びの3ステップ > Step1 比較する > 防水性
成功するエキスパンション選びの3ステップ
Step1 比較する
安全性
可動性
防水性
耐久性
経済性
多様性
意匠性
技術力
Step2 検証する
Step3 製品を選ぶ
パラキャップ社へのお問い合わせはフリーダイアル0120-987-003までお願いします。
Step1 防水性を比較する

防水性の比較ポイント
温度変化が著しい屋上では熱膨張によってカバーが伸縮します。
特にアルミ製は大きく伸縮するので、ジョイント部はすき間を設けますが、防水面で不安が残ります。
上面だけでなくカバー裏側から吹き込む風雨はとても強力なので十分注意が必要です。
止水ゴムは結露防止程度で補助的な防水対策にすぎず、根本的な対策が求められます。

一般的な防水対策
【ジョイント部のすき間】 【止水ゴムだけの防水対策】
パラキャップ社はここが一味ちがいます。
カバー同士のジョイント部には、雨仕舞を考慮した「箱目地方式」を採用しています。

外壁は、わずか0.1mmの精密なテーパー加工を施した「印籠方式」でジョイントします。
温度変化でカバーが伸縮しても全く影響を受けず、強固な防水性を発揮します。
   
【箱目地方式】 【印籠方式】
吹き込みに対しても、パネルと躯体のすき間は「水切りカバー」と「可動式止水ゴム」で防ぎます。さらに、下地と躯体の間も「お垂れシール」で防ぎ、3重にブロックします。

エキスパンションジョイントも万全の防水対策をすれば雨漏りの心配は必要ありません。
もし、エキスパンションジョイントの雨漏りでお悩みであれば是非ご相談ください。

詳細に関するお問い合わせは、こちらにご連絡下さい。フリーダイヤル:0120-987-003 Eメール:info@palacap.co.jp
   

サイトマップ リンク プライバシーポリシー サイトポリシー
COPYRIGHT (C) PALA-CAP SHA CO,. LTD. ALL RIGHT RESERVED.