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成功するエキスパンション選びの3ステップ
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Step1 可動性を比較する

可動性の比較ポイント
日本では地震の揺れを考慮することが大前提となります。
中小規模の建物であっても可動性が求められます。
免震建築では可動量が大きく、±300ミリから最大±1200ミリまで対応が必要です。
さらに「X・Y方向」といった動きではなく、360°全方位の動きを想定しなければなりません。

免震建物の動き
【全方位に動く】 【大きく動く】
パラキャップ社はここが一味ちがいます。
オリジナル技術の「ヒンジ構造(特許)」により、滑らかな可動性を実現しています。

免震構造特有の動きに追従し、無理な負担をかけることなく柔軟に可動します。
大型タイプは「中心維持装置(特許)」によって可動後も正常な位置へ復元します。
自社で事前に可動試験を実施し、可動性をより確かなモノにしています。
【可動式入隅】 【ヒンジ構造】 【中心維持装置】
詳しくはこちらをご覧下さい→ 可動試験映像はこちら
   

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